歌手・木村カエラに「バラエティー転向説」・国内・海外・エンターテンメント・スポーツ・地域情報など、様々なジャンルの気になった出来事を独自の視点で書いていきます

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歌手・木村カエラに「バラエティー転向説」


“ジジ転がし”の本領発揮だ。  サディスティック・ミカ・バンドの加藤和彦(60)や高橋幸宏(54)をはじめ、「KDDI ひかりone」のCMで共演する木梨憲武(45)や奥田民生(41)らあまたのオジサンをメロメロにしてきた希代のオヤジキラー、木村カエラ(22)がまたまた“大物”をゲットした。今度の相手はタモリ(61)で、カエラにほれ込み、バラエティーに引っ張り出そうとしているというのだ。  
今年2月、「タモリ倶楽部」(テレビ朝日)の人気コーナーの特番「空耳アワード 2007」にゲスト出演したカエラは、「血ぃ吸うなアホ 受精」「乳首にガリを」といった下ネタに大喜び。他の出演者に「アイドルらしくない」と言われても平然と「下ネタ大好きです」と言い切っていた。  タモリは、そんなカエラをバラエティー向きと判断したようだ。 「カエラの物おじしない言動はバラエティーに向いてる。『うたばん』に出演した時も、中居正広に“オマエ、使えない”とダメ出しして、石橋貴明に面白がられていました。カエラは以前、テレビ神奈川の人気番組でMCを務めていましたが、トークが抜群に面白いんです」(芸能リポーター)  初ライブでファンから「木村~」と呼びかけられたカエラは「バカヤロー! 呼び捨てにすんな」と切り返し、翌日のスポーツ新聞で「女版・毒蝮三太夫」と書かれたこともある。バラエティーに転向したら、引っ張りダコになりそうだ。 引用;ライブドアニュース
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