doa、吉本大樹のもう一つの顔は週末のF1グランプリで! ・国内・海外・エンターテンメント・スポーツ・地域情報など、様々なジャンルの気になった出来事を独自の視点で書いていきます

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doa、吉本大樹のもう一つの顔は週末のF1グランプリで!


昨年12月にリリースしたシングル「心のリズム飛び散るバタフライ」に続き、3月にリリースした「はるかぜ」もロング・ヒット中のdoa。そのヴォーカリスト、吉本大樹は現役のレーシング・ドライバーとしても活躍中で、今季は国内最高峰のレース・カテゴリであるフォーミュラ・ニッポンに初参戦を果たしている。
 そんな吉本大樹が、フジテレビで放送されるF1中継のピット・レポーターに初挑戦。3月18日に行なわれた開幕戦、オーストラリア・グランプリでは、昨年までの永井大や山田優らタレント陣の初々しいレポートとは異なる、プロ・ドライバーらしい視点のレポートでF1の面白さを伝えてくれた。この週末に行なわれる第2戦、マレーシア・グランプリでのレポートにも注目だ。 さて、フジテレビのF1中継といえば、今年で21年目を迎え、これまで“F1といえばT-SQUAREの「TRUTH」”というイメージだったテーマ・ソングも一新。今年は、ブライアン・メイが手掛けるQUEENの「フラッシュ ~伝説のヒーロー~ (ハイオクミックス)」が起用されている。 この楽曲は、アルバム『フラッシュ・ゴードン』に収録されている「フラッシュのテーマ」と「ザ・ヒーロー」を、日本のF1中継番組のためにブライアンが新たにミックスしたもの。これは、放送21年目を迎えるにあたり「新たなテーマ曲を、F1発祥の地であるイギリスのスーパースターにお願いしたい」というフジテレビのF1番組制作チームの希望で実現したコラボレートなのだそうだ。 皇帝シューマッハの引退後、ライコネン(フェラーリ)とアロンソ(マクラーレン)の新王座争い、ホンダ、トヨタ、スーパーアグリ、そして佐藤琢磨(スーパーアグリ)ら日本勢の躍進と、新レギュレーションによるレース展開など、今年も見所が多いF1グランプリ。テーマ曲やレポートにも、ぜひ注目していただきたい。 ▼吉本大樹がメイン・ヴォーカルをつとめるPVの視聴はコチラ 「ゼロの気持ち」 「青い果実」  「キャンドル」  「君だけに気づいてほしい」  引用:ライブドアニュースhttp://news.livedoor.com/trackback/3111184
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