キムタク 自然体で映画版「HERO」・国内・海外・エンターテンメント・スポーツ・地域情報など、様々なジャンルの気になった出来事を独自の視点で書いていきます

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キムタク 自然体で映画版「HERO」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000018-spn-ent  SMAPの木村拓哉(34)が主演する映画「HERO」(監督鈴木雅之、9月8日公開)がこのほど、横浜・大さん橋ホールでクランクインした。フジテレビで01年に放送された人気ドラマの映画化。木村は「(ファンが)いい形で再会できるものにしたい」と意気込みを語った。
 撮影されたのは、木村と共演の松たか子(29)、勝村政信(43)、角野卓造(58)らが、社交ダンス大会に出場する同僚の応援に訪れるシーン。エキストラは約300人。木村は「映画でやれる喜びと充実感を思いっきり感じながらやっていきたい」。松は「またこの人たちと再会できるという喜びでドキドキする初日でした」と興奮気味に話した。  木村はスーツを着ない型破りの中卒検事・久利生公平を演じる。ある傷害致死事件を担当するが、容疑を認めていた被告が初公判で一転して無罪を主張、事件は大きな展開を見せるというストーリー。恋愛に発展しそうでしない、木村と松の微妙な関係も見どころの一つ。  映画版の舞台もテレビ版と同じ東京地検城西支部。阿部寛(42)や八嶋智人(36)らがまだ合流していないため、木村は「まだ空気はできあがっていない。自然体の人ばかり」と話すがチームワークに問題はない。松は「変に気を使って合わせようという関係じゃない。一緒にいて楽な人が多い」と笑顔を見せた。  木村は「映画館というかしこまった場所になるけど、(演じるのは)顔なじみの面々で、顔なじみのコミュニケーション。客席の皆さんと作品が、いい形で再会できる温度のものにしたい」と抱負。大ヒットしたテレビ版の勢いと熱気をそのままスクリーンにぶつけるつもりだ。 引用:yahooニュース
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