"オヤジ殺し" 渡辺真理の秘密 ・国内・海外・エンターテンメント・スポーツ・地域情報など、様々なジャンルの気になった出来事を独自の視点で書いていきます

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"オヤジ殺し" 渡辺真理の秘密


この6月に四十路を迎える熟女が選んだのは、10歳年下のバツイチ野球選手、ヤクルトの藤井秀悟投手(29)だった。6年前にセ・リーグの最多勝を獲得したこともある年俸8400万円の高給取りだ。 「渡辺は“オヤジ殺し”の異名をとり、番組でコンビを組んだ山本文郎アナ、筑紫哲也、久米宏キャスターらを根こそぎ骨抜きにした。ここ数年、渡辺には浮いたウワサひとつなく、本人は“不倫でもいいからとにかく彼氏が欲しい”と猛烈にアピールしていた。潔癖症のお嬢さまも切羽詰まっているともっぱらでした」(芸能リポーター)
藤井との親密デートを週刊誌に逐一目撃されたのは3月下旬。渋谷に愛車で乗り付けた渡辺が藤井を乗せ、赤坂までドライブした後、夕食デートを楽しんだ。渡辺は車内で藤井と熱いキスを繰り返し、店を出た後も藤井としっかり手をつなぐアツアツぶりだった。 「藤井は4年前に前妻と離婚して、3年間の結婚生活にピリオドを打ちました。お互い独身で結婚に障害はないから、渡辺は藤井にどっぷりハマっている。でも、心配なのは藤井のモテモテぶり。離婚の原因も派手な女性関係だったからね」(野球関係者)  渡辺の熱愛報道は94年までさかのぼる。TBS入社1年目の90年から、仕事で一緒になった同局の東大卒ディレクターと社内恋愛をスタートさせた。結局、5年間交際を続けた末に破局を迎えた。 「渡辺は思ったことをズバズバしゃべり、行動してきた“信念の女”です。恋愛も直球勝負で、交際中は相手に首ったけになる。あまりの一途さから、番組の本番中に熱愛宣言したこともありました。しかし、今回の藤井については“交際も結婚もない。キスなんて全くない”と完全否定しています。秘密主義に徹して、何が何でもゴールインするつもりなのかもしれません」(芸能ライター) ●目立ちたがり屋の性格が災いして…  渡辺は神奈川・横浜生まれの本牧育ち。小中高と横浜雙葉学園に通い、国際基督教大学人文科学科で日本文学を専攻した。  入社2年目の春に朝のワイドショー「モーニングEye」の司会に抜擢され、山本文郎アナとの“ほのぼの父娘トーク”で人気に火がついた。 「おっとりした顔に似合わぬ歯に衣着せぬしゃべりが人気でしたが、社内では浮いていた。彼女は華やかな表舞台に立ちたがるタイプで、地味な事務仕事を毛嫌いしたり、お茶くみや片付けも無視する非常識さが嫌われたのです。ねたみもあって、いじめやセクハラを受けたこともありました」(スポーツ紙記者)  98年3月にTBSを退社。その2カ月後に「ニュースステーション」(テレビ朝日)の司会に就任。現在は「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」(同)など3本のレギュラーを持っている。昨秋からはTBSラジオのニュース情報・討論番組「アクセス」(月~木)も始まった。  40歳を目前に控え、プライベートも仕事のように順調にいくだろうか 引用:ライブドアニュース 個人的に渡辺真理さんは好みなので、咬みつきませんよw 一応浮気・不倫の類ではないので、倫理とモラルの範疇内かな。
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