まる子からまる子へバトン…「お茶の間に感動を」・国内・海外・エンターテンメント・スポーツ・地域情報など、様々なジャンルの気になった出来事を独自の視点で書いていきます

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まる子からまる子へバトン…「お茶の間に感動を」


 4月19日スタートのフジテレビ系「まるまるちびまる子ちゃん」(木曜後7・0)の連続実写ドラマで2代目まる子を演じることになった伊藤綺夏(あやか)=(8)が28日、都内のスタジオで会見した。  
昨年放送のスペシャルドラマで初代まる子を演じた森迫永依(9)から、まる子のランドセルを受け取った綺夏は「まる子ちゃんをやるとき、カツラがかゆくなかったですか?」と質問。先輩の森迫は「最初はムズムズしたけど、慣れてきたらカツラを外すと違和感があるようになりました」と子役とは思えない答えで周囲ををうならせ、「お茶の間の皆さんを感動させられるよう頑張って」とアドバイスした。  会見には戸川先生役の笠井信輔アナ(43)、21人のクラスメートも出席。こちらもアニメそっくりだった。 引用:izaニュース 「ちびまる子ちゃん」は私も大好きです。とくに昨年放送された実写版は、アニメがそのまま本物になったようで、とても楽しく見ました。中でも、森迫永依さんはほんとうにはまり役で、大いに笑い、大いに泣かせてもらいました。 4月から始まる新シリーズでは、伊藤綺夏さんにまる子ちゃん役が変るそうで、雰囲気が変ってしまわないかとちょっと心配もしています。でも、うわさによると森迫さん以上の演技派だそうで、きっとまた新しい感動を、たくさん味わわせてくれることでしょう。楽しみです。
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